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「うぶんとぅ」に機種変しようかな?

  • 2007/06/21(木) 22:59:49

ウブントゥとはUbuntuであり、リナックスの一種である。←いいかげんな説明だw

唐突だが、「やっぱり時代はリナックスだ」と思ってリナックスの勉強を内緒で始めていた。HDDにインストールしなくてもCDから起動して動作する(それをLiveCDと言う)ので、気楽に試せる。去年も同じタイプのリナックス(KNOPPIX)をちょっと試したが敷居が高く違和感があって止めていた。

今回UbuntuをCD起動してみたら、あまりのカッコ良さに驚いた。そしてファイヤーフォックスも最初から入っていて、それが何の設定もしなくてもネットに接続できたのにも驚いた。そしてOSが違うので設計思想が違うのにも驚いた(リポジトリとか)。ワイヤレスマウスが突然認識しなくなるのも驚いた。

いろいろ驚いてばかりで情けないが、カッコ良いことに一番驚いた!

リナックスは地味な外見であると思い込んでいたが、今のリナックスはど派手。操作もかなり使いやすくなった。と言っても、いかんせん使い慣れたウィンドウズとは作法が違う(実際使いやすくなっているのだが)。違うOSに慣れるのは大変な苦労であるが、携帯電話を機種変するくらいのお気楽な気持ちでOSを変えるのもいいかも知れないと思っている(ここまでお気楽だとリナックスユーザーに怒られるかもしれないけど)

OSを変えると言ってもデュアルブートにしてXPをメインに、そして時々Ubuntuでリナックスの雰囲気に慣れるといった使い方をしてみようと思う。そう言えばビリー隊長が来日して「ブート」が大流行してるようなので、私も対抗してデュアルブートでブートしてみようかと思う。

WINDOWS VISTA AERO VS LINUX UBUNTU BERYL 
↓前半はVISTAのエアロで、後半はど派手な UBUNTU


BlogMeter用データ
体重【62.4】kg ウエスト【85.4】cm ←元に戻ってしまった

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ひかり電話が繋がらない

  • 2007/05/15(火) 23:36:34

いつものようにパソコンでネットに繋ごうとしたらエラーがでた。ADSLのルータならば馴れているが、いまはひかり電話対応ルータである。トラブルには馴れていないので困った。マニュアルを引っ張り出して読む。どうやら明日故障担当へ電話しなければならないようだ。今日はネットは諦めるしかない。

自分の家だけが繋がらないと思っていたら、テレビのニュースで事情が判明した。ニュースによると、NTT東日本の「フレッツ」「ひかり電話」で広範囲に通信障害が発生しているそうだ。ひかり電話は「110番」「119番」など緊急通話も通じない状態だったそうである。ネットだけではなく電話も使えないとなると怖いものがある。携帯があるから大丈夫ではあるけど、使えないとなるとなんだか不安。

偶然ながら、テレビニュースでそれを知ったとたんに回線が復旧した。東北地方は23時15分頃復旧したわけである。おかげでいまこうしてPCでネット接続してブログの記事を書いている。

子供の頃は停電というものが時々起こったものである。停電になると途方にくれる。蛍光灯もテレビも使えないので不便極まりない。でもそれと同時に、妙なワクワク感もあった気がする。今は停電など、作業停電を除いてありえなくなった。その代わりと言うわけでもないだろうが、通信障害は時々発生する。でも、停電の時と違ってワクワク感など全くないのが不思議である。ただただ不便極まりなく、ただただ不安感があふれる。ネットが繋がらないと、妙に不安である。かなり依存しているようだ。

Bフレッツ開通!その2ひかり電話編

  • 2007/03/20(火) 22:14:29

Bフレッツにしたら、ひかり電話となってしまった。

そのため変な機械(ひかり電話対応ルータ)に24時間電源を入れておかなければならないので鬱陶しいことである。しかもそいつ(ルータ)がランプを点灯していて、「一日中電気を使っている感」がして精神的に鬱陶しい。今までもADSLモデムとルータがピカピカ光っていたので、それに比べればスッキリしたのは事実。だけどネットを使ってなくても24時間ランプが点灯してるのは、いただけない。

そもそも、停電中はひかり電話は使えない。←知らなかった!
そして停電復旧後にも、ひかり電話が利用できない場合があるそうです。←もちろん知らない

今までの普通の電話ならば停電時にも使えます。知らずに災害時に脆弱な電話に変えてしまった。ちょっと後悔。停電復旧後の作業手順が書いてある紙は失くせない。電話機のすぐ側においておかないと、イザというとき復活の呪文が唱えられない。それにしても、ひかり電話とはつくづく鬱陶しいものである。

いまごろ気づいたが、固定電話は廃止しても良かったかも?
ケータイで十分か?

固定電話はADSLのために保有していたようなもの。あと各種書類作成時に電話番号がないと不便だしね。そもそも固定電話にかけてくるのは、実家の母親、間違い電話、勧誘の電話くらいである。固定電話の価値が、またひとつ無くなってしまった。


↓これが鬱陶しいひかり電話対応ルータPR-200NE



最後に~
とにかくYHAOOを開くのに時間がかかって困っている。「ホーム」はYAHOOにしているのだが、一番最初に読みこみ始めるまでの画面が真っ白状態が18秒もかかる。一旦読み込みはじめると速いものの、最初の画面を開くのに以前に比べ4倍かかってしまう状態はいただけない。

Bフレッツ開通!その1遅すぎる編

  • 2007/03/18(日) 23:57:17

Bフレッツ開通するが、驚くほどの遅さである。速いのではない、遅いのです。

工事終了後期待しながらネット接続してみる。今までと同じか微妙に速い程度。業者さんに、ありのままの感想を言うと、「どこもこんな程度ですよ」とのこと。あまりの遅さに原因などを問いつめたい気もしたが、業者さんはそのまま帰ってしまわれた。気を取り直して回線速度を計測してみる。

今まで ADSL8メガで契約。 実測は3Mbps程度。
今回 Bフレッツホームタイプ100メガ 実測は5~6Mbps
  ~gooスピードテスト調べ~

5~6メガって、あなた ・・・ いくらなんでも、遅すぎ。

ネットのことは、ネットで解決すべしと考えて調べてみた。

ネットで調べたら、Bフレッツ100メガといっても下り受信速度の平均は36Mbps程度だそうである。50Mbpsも出たなら喜ぶべきことらしい。私としても理論どおり100Mbps出るとは思ってはなくて、実際は60Mbps程度だろうと考えていた(なんとなく)。平均36Mbpsとはずいぶん遅いものである。と言ってる場合ではなくて、私の場合は5Mbpsである。YAHOO!を開くと、ナゼか今までより遅く感じる。いったい、どうなったのだろう?パソコン設定まで業者に頼んだので、設定ミスはないはず。

藁をもつかむ思いで「NetTune」を使ってみた。

効果は絶大
 gooスピードテスト 下り受信速度計測
  「NetTune」導入前 → 5Mbps。導入後 → 22~30Mbps
 ブロードバンドスピードテスト 下り受信速度計測
  「NetTune」導入前 → 7.4Mbps。導入後 → 32Mbps
<ブロードバンドスピードテスト 通信速度測定結果>
下り受信速度: 32Mbps(32.7Mbps,4.09MByte/s)
上り送信速度: 17Mbps(17.4Mbps,2.1MByte/s)
診断コメント: Bフレッツ ハイパーファミリーの下り平均速度は36Mbpsなので、あなたの速度は標準的な速度です。(下位から50%tile)

「NetTune」のおかげで、標準的な速度を手に入れたのでひとまず安心。

でも良く考えると、36Mbpsって大したことない。ADSLから Bフレッツに変えても体感速度は変わりません。サイトを開いても速くなったとは思えない。YouTubeの読み込みも速くなってない。普通にネット巡回していても効果を体感できない。Bフレッツの効果を実感したのは、それこそ 「NetTune」のダウンロードが一瞬で終了して驚いたくらい。Napsterも速くなったけど、最近使わなくなってるし。

Bフレッツにしても、ありがたみが少ない。
ただいま、後悔してます。

セカンドライフが、どうにも面白くなさそう

  • 2007/03/08(木) 23:54:11

セカンドライフが、どうにも面白くないというか、馴染めない。

英語が分からないのに英語版をやってるので、そのため馴染めないのかと思っていたが、どうやらそれだけでもなさそうである。アメリカで大人気なのに自分が楽しめないのは、自分の感覚がおかしいのかとちょっとだけ思ってしまう。でもこの記事を読んで、セカンドライフは世間で騒がれているほどのものではないのかもしれないと思うようになった。

Second Life“不”人気、7つの理由   ( ITmedia )

この記事を読んで思ったことは、セカンドライフの報道は過熱しすぎであること。この前の「がっちりマンデー」でも取り上げられていたし「大企業の参入」や「ゲーム内通貨の現金化」で話題になりすぎだったようである。

かと言って、つまらないと決めつけるわけにもいかない。この手のゲームが好きな人にとっては、無料で結構楽しめる事は事実。要は、過熱報道を真に受けて期待し過ぎると落胆すると言うことでしょう。

と、もっともな事を言ってる自分自身が、過熱報道に振り回されてしまいました。でもそれはそれで、面白かったので「良し」としておきましょうw

セカンドライフ アカウント登録

  • 2007/02/19(月) 23:57:49

興味があったのでセカンドライフのアカウントを登録した。
日本語版が開始されないので、痺れをきらして英語版で登録。

でも英語に自信がないので、 Second Life Wiki --Japan  を参考させてもらう。

おかげさまで、アカウントの登録は問題くすすむ。
ありがとうございます、「Second Life Wiki --Japan 」さま。

ただし、その後がすすまない。思ったよりも、グラフィックの描写が遅いし、人物の動作も遅い。最低動作条件は余裕でクリア(去年買ったノートパソコンにADSL8メガの環境)してるので、アクションゲームではないセカンドライフには必要十分かと思ったが、どうやら違うようだ。こんなに遅いグラフィックにお目にかかるのは久しぶりである。

始めたばかりだが、どうにもゲームの世界になじめそうもない。

まず英語が分からないくせに英語版でプレイしてるので、当然のように途方にくれる。もしもネットゲームにハマった経験でもあれば、英語が分からなくても勘がはたらいて何とかなる気がする。でも実際にはネトゲにハマった経験はないので、勘がはたらきようもない。しかもセカンドライフはゲームではないので目的はない。そのため余計途方にくれちまう。まるで上京したばかりの田舎者のように、ただただ仮想空間の中で途方にくれてます。実際、田舎者なんですけどねw

もう少しセカンドライフ内で経験をつもうかと思ったが、眠くなったので止めておく。せっかくアカウント登録したんだから、時間を見つけてもう少しやってみようかと思う。

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