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■FC2トラックバックテーマ「わたしのダイエット法」

  • 2005/07/31(日) 13:06:27

わたしのダイエット法は、ズバリ 「小食主義ダイエット」←自分でかってに命名しただけですので、調べても何もでませんよ。
と言っても特別なことは何もしてなくて、ただ食事の量を減らして、あとは缶コーヒーやお菓子を止めるだけです。 つまり、今までたんに食べ過ぎてたので、食べる量を減らすだけ。こじつけで、ダイエット法と名づけましたが、ダイエット法というほどじゃないですね。

 それでも、6月から開始して3キロ減量に成功!

実はここ2~3年、毎年ブクブク太ってきたんです。見た目は痩せてても、けっこうわき腹が、取り返しのつかない状態になってます。もむと気持ちいいですけど。いまでは、りっぱな「典型的な隠れ肥満」。その理由は、中年になると基礎代謝が低下して、若い時と同じ量を食べても太るんだと思ってました。人にも「基礎代謝が低下してるから、太って当たり前」とか 自慢げに言い訳してたくらい。

でも、それは勘違いでした。
・・カロリーブックを買って摂取カロリーを調べてみたら、たんなる食べすぎでした(笑)

いま思うと若い時は、お金が無いからあんまり食べて無かったですね。それに比べて、今は小金があるから、けっこう食べてます。食事の量も増えてる気がします。それ以上に、毎晩お酒のつまみに、ナッツ類やチーズやチョコなど高カロリー食品を食べまくりでした。それこそ、基礎代謝は低下してるんだから、太って当たり前の生活でしたね。

そこを見直して、ちょっとだけ小食主義にしただけで、3キロ減。もっと速く痩せたい気もするけど、急激に減量するとリバウンドが怖いので、このペースが理想的かも。

あと、小食主義には、もう一つの利点があることに気づいたんですよ。。
それは、小食主義は、オカズを減らすので、料理作るのが・・・楽。
ということは、食器も減るので、あとかたずけも・・・楽。
ついでに、食費が減って、家計にも・・・やさしい。
見方によっては料理の手抜きですが、とにかく・・・楽。

小食主義のおかげで、健康になったついでに、時間とお金の節約になってます。

~ちなみに、3キロ痩せて、体も軽く、ズボンも楽にはけて、ダイエットの効果を実感しまくってます。でも、もともと見た目は痩せてる、隠れ肥満でしたので、誰にも気づいてもらえないのが、ちょっと残念かな?

★FC2トラックバックテーマに参加したくなったんで、それ用の記事です。

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スローブログ宣言(鈴木芳樹著)(6)

  • 2005/07/29(金) 23:53:49

★第8章 朝になっても書きつづけろ(最終章)
第8章の最初の見出しは

    そもそもなぜ書くの?

・・・深い言葉です。・・・なんか哲学的ですらあります。
私はブログを初めて最初の1カ月くらいは、無我夢中で更新してました。でも、すこし慣れて、そして同時に、少し飽きてきた頃から、ず~っと、考えてました。

そもそもなぜ書くの? by sat
というか、何ヶ月続けられるんだろう? by あきっぽいsat

ブログを始めた理由は、今なにかと話題になってるブログに興味があったから。面白そうだから。後輩がブログを始めて、楽しそうだったから。ちょうど英語にもハマってて、英語学習ブログをやれば、英語学習のモチベーションも上がると思ったから。あと、何か新しいことに挑戦したかったから。とにかく、ダラダラと歳をとるのはイヤだったから。あとは・・・暇だったから?もしかしたら、淋しかったからかもしれませんw

ちいさい理由が重なってブログを始めたわけですが、なんとか続いています。
「そもそもなぜ書くの?」と問われれば、「なんだか、楽しいから」としか答えられません。
もう少し、納得のいく答えを探してますが、今はこれが精一杯です。

この本の著者の鈴木芳樹さんは、「日記者」です。←ブロガーと呼ばれるよりも「日記者」と呼ばれるのを好みます。そして、「ブログが普及して、素人が文章を多く書いている事態を冷笑的に見ている人もいるが、オレはこの事態を肯定している」と発言してます。

鈴木さんの主張は、
「大切なのは書きつづけること」 
「趣味だからこそ、長続きさせよう」です。そのためにも、スローで行こう。
というわけで、「スローブログ宣言!」となっております。

~最後に
「スローブログ宣言!」をネタにして書評とも読書感想文とも言えない記事を、6回も書いてきました。というか、6回も読んだ人がいたら、ご苦労様でした。感謝します。
結局じっくり3回、流して数回も読んでしまいました。こんな、読み応えのある作品もめずらしいです。

■スローブログ宣言(鈴木芳樹著)(5)

  • 2005/07/28(木) 21:01:00


スローブログ宣言!

★ご注意★
この本について知りたい人は、上の写真をクリックしてください。アマゾンで、まともな書評が読めますw ・・・ここのブログは、satの独り言みたいなもんですので、あしからず。

★第7章 望まないアクセス、望まないリンク
第7章で著者の鈴木さんは『テキストサイト全盛期の数年前と、ブログが普及した現在の大きな違いは、アクセス数にこだわる人が減ったことだ』 『アクセス数ばかり気にしている人は「アクセス至上主義者」と呼ばれ小馬鹿にされることさえある』と書いておられます。しかも、サブタイトルに「アクセス数を減らしたい」とまで書いてます。

   ・・あの、言いづらいんですが私、・・アクセス数にこだわってます。
   隠れ「アクセス至上主義者」です。ごめんなさい。

でも、やっぱり、なんらかの反応は欲しいですよね?
コメントが一番ですが、なかなかもらえるわけではないです。特にコメントがつかない最初の頃は、寂しさを紛らすために、アクセス解析を毎日眺めてました(笑)それでも、だんだんアクセスも増えて、6月は1日50人以上ありました。そのうち、1日100人くらいは軽いもんだと考えてたくらい。 でも、甘かったようです。7月初めは十数人程度に落ち込み、ある日などは9人でした。ブログ開始初期を除けば、1ケタは初めてです。それでも、今はなんとか30人程度に持ち直して、そこで落ち着いてます。(でも20人台の時も多いですが) 好きで書いてるだけなので、特に見返りは要りませんが、やっぱり、反応は欲しいですよね?どうしてもアクセス数に一喜一憂してしまいます。ちなみに数字はユニークアクセス数です。

念のため書いておきますが、著者は、私みたいなちっちゃいブログ管理人が、微笑ましく?アクセス数に一喜一憂していることは、批判してません。 ただ、昔のテキストサイト全盛期の、『アクセス数がサイトの格を決める風潮』に対して批判してるだけです。 その辺のことは、分かっちゃいるけど、つい言い訳したくなるのも事実です。(それにしても、著者の鈴木さんは、テキストサイト全盛期はかなり不満だったみたい。)

★アクセス数とページビュー数(PV)
最近気づいたんですが、ページビュー数(以下PV数)を表示する人が多いんですね。
いまさらの話ですが、アクセス数とは、一日に何人が見たかを数えます。FC2では、ユニークアクセスと言ってますね。そしてPV数とは、人数は関係なく、何ページ見たかを数えます。見に来た人数が気になるタイプの私としては、ユニーク・アクセス数を気にしてます。正直、「なんで、みんなはPV数なんだろう?」と不思議に思ってました。そうしたら、この本によると「(ブログなど)記事単位でウェブを読むことが多くなった最近の風潮にふさわしいカウント方法かもしれない」とあります。

どうやら、私は最近の風潮についていけてない、古い男みたいです。
こんな昔かたぎの私でも、今では両方とものカウンターを表示させてます。
それでも、気にするのは、未だにユニーク・アクセス数だったりしてますがw

ちなみに、3000アクセス突破しました♪ありがとうございます!
(↑しまった、「隠れアクセス至上主義者」だとバレてしまうw)

~ちなみに
「望ましいアクセス数は、1日あたり500~1000PVじゃないか?」
「あまりにアクセス数が少ないと、ブログを書くためのモチベーションが奪われる」
と著者は言っています。

ということは、1日30アクセスでもモチベーションを奪われない私って、
   ・・・いったい何者なんでしょうか?

2005年7月28日(木)

超入門(35)あと10日

  • 2005/07/27(水) 22:53:50

ふと「あと何日で、この通信教育が終わるんだろう?」と気になりました。
順調に進んでいたのは、知ってたんですが、具体的に、あと何日?。

見てみたら、レッスン60までです。
今日はレッスン53。つまり、あと1週間くらいで終わります。
まぁ、平日しか勉強しないし、その他、復習テストもあります。
それでも、あと、10日くらいで修了。

超入門クンが修了したら、次は何をしようか? 
今、考え中です。

今、気になってるのは、このブログの学習方法↓
  シットコムで笑え! 海外ドラマ「フレンズ」英語攻略ガイド

あと、最も気になってるのは
レッスンは順調に進んでますが、英語の実力は順調には進んでないことです。
(う~ん、・・残念!)

<<<<<   超入門TOEIC テスト・トレーニング レッスン53 終了   >>>>>

杉浦日向子さんを悼む

  • 2005/07/26(火) 22:02:13

asahi.com news から
http://www.asahi.com/obituaries/update/0725/001.html
 江戸時代を情緒豊かに描いた漫画やエッセー、江戸風俗の研究などで知られた文筆家の杉浦日向子(すぎうら・ひなこ、本名鈴木順子=すずき・じゅんこ)さんが22日、下咽頭(いんとう)がんで死去した。46歳だった。葬儀は親族のみですませた。

まだお若いのに、残念です。お悔やみ申し上げます。

私、けっこうこの人が、好きだったんですよ。何故好きだったかと言うと、80年代以降の江戸ブームの立役者の1人だったからです。私、一時期、江戸時代にハマってたことがありまして、江戸時代物の本を読みまくったものです。ついでに鬼平犯科帳にもハマって、日常会話にも江戸言葉が出てしまうくらいでした。←バカでスミマセン

・・と言いつつ、何故か杉浦さんの著作物を一冊も読んでないです。それでも、彼女のことはNHKの「コメディーお江戸でござる」で良く見てました。あの番組は、江戸時代と現代をちょっと安易に比較しすぎのとこもあり、そこが気になってたんですけど、・・時々見てました。

当たり前ですが、現実の江戸時代と、ドラマ「水戸黄門」や「暴れん坊将軍」とは別物です。当たり前の話ですが、興味のない人にとっては、「水戸黄門」の世界が本当の江戸時代だと、つい洗脳されてませんか?いや、私が最初そうだったんですけどねw

でも、たかが、明治時代の一つ前の時代です。現代と変わりません。人間の考えることは、同じようなものです。江戸時代を知ると面白いですよ。まず、徳川幕府内部で、激しく派閥争いやってます。今と違って、負けた方はよくて謹慎、あるいは切腹!すっごいです。

あと、武士が経済を仕切ってたんですね。当時は金本位制と銀本位制があって、そのほか庶民は銅貨を使ってるので、めちゃくちゃだったそうです。あの大岡越前も、物価統制に苦労したり、株仲間の公認など経済のこともやらされてます。江戸町奉行さまも、裁判だけやってればいいわけではなく、ご苦労なことです。大阪の米相場のシステムは、当時の世界最先端だったとか、調べてみると江戸時代の経済の話も面白いですよ。

あと江戸時代の庶民の生活が一番面白いですね。当時の庶民はある意味、武士より威張ってました。とは言え、やはり庶民の生活は苦しかったようです。でもその苦しい中で、いろいろ工夫して、生活を楽しんでます。また最近「江戸しぐさ」を見直そうみたいな話をどこかで聞きましたしね。

繰り返しですが、何故か杉浦さんの著作物を一冊も読んでいない私です。
そんな私でも、江戸ブームの象徴と思っていた杉浦さんの死は、特別な思いがあります。

46歳は、まだまだ若すぎます。

2005年7月26日(火)

超入門(34)

  • 2005/07/25(月) 23:27:55

最初はレッスン50、確認テスト。
ここ一週間に勉強した例文が出題されるんですが、ぜんぜん聞き取れませんね。
なんだか、自信がなくなります。
でも、聞き取れなくても、答えは暗記してるので、答えられたりしてます。
あんまり、意味ない気もしますが・・・サラッと流して次へ。

レッスン51はパート4のトレーニング。
でも、やることは、いつもどおり

「リスニング→シャドウイング→音読→音読筆写→ディクテーション」

超入門クンの学習方法に ブレ無し です。

<<<<<   超入門TOEIC テスト・トレーニング レッスン50・51 終了   >>>>>

がっちりマンデー

  • 2005/07/24(日) 23:17:16

最近気になってる番組があるんです。

その名は「がっちりマンデー」
マンデーなのに、サンデー(日曜)朝7:30~8:00(TBS)

普通この時間は、私、寝てます。それでも、日曜出勤の時はちょっと見てたんです。(月イチで日曜出勤。ちなみに今日もお仕事です)この番組は、何かが違う。情報の切り口がいいんです。日曜朝にこんなすごい番組が埋もれていたとは、驚きです。でも、「これは、毎週必見ものだ~っ!」と思いつつ、翌週の日曜は、忘れて寝てるんで、あんまり見てなかったっす。でも、今はビデオの毎週留守録に登録して、見るようになってるんですけども。

番組HPによると「 ご家庭での節約術から株・不動産、果ては国家レベルの経済理論まで…『がっちりマンデー!!』は笑いながら楽しく金儲け情報を提供していきます。」と紹介されてます。司会者は極楽トンボの加藤。昔の加藤はただ怒ってるだけでしたね。でも子供が生まれたタメでしょうか、最近変わりましたね。サッカー番組の解説もいい感じでこなしてるし、この番組でも、いい感じで司会をこなしてます。というか、この番組は、極楽加藤の経営トップや経済評論家に対する的を射たツッコミが、すべてだと思ってます。あと、優秀な若手スタッフも頑張ってますね。いい仕事してます。(根拠のない断言?)

この番組は、むずかしい経済について、初心者にも分かりやすく解説しています。でもそんな番組は他にもたくさんありますよね?初心者向けの番組に限って、内容がタテマエでつまらない物です。小学生向けになってます。でもこの番組は、こ・こ・で、極楽加藤の笑いながらのするどいツッコミ。
「でも、そんなこと言って、先生。本当は、~なんじゃないですかぁ?」←いいツッコミ。ナイス加藤っ!ここから、深くて面白い、他所では聞けない専門家のぶっちゃけ話が聞けます。(ありがとう~極楽加藤)

今週(7/24)のテーマは「中国の次はインドだ」
この番組、中国すっ飛ばして、インドに行っちゃってますwでも、インドのIT産業は凄いそうですね。インドは英語が第2公用語みたいになってるので、アメリカと相性がいいんです。大昔から数学が強いし(なんと言っても、0ゼロを発見したお国柄)、パソコンも得意なお国柄。いま激しく伸びてます。

先週は「日本の地方で元気な企業」
ビジネスチャンスが少なく、あっても小規模と思われている地方で、儲けている会社の紹介です。・・スタッフの目の付け所が冴えてます。

長くなったので、ここまでにしておきます。

最後に番組名について、一言。
私はず~と、「儲かりサンデー」だと信じてました。人にも「儲かりサンデーは面白いぞ~」とオススメしてたんですが。私の立場は、いったいどうなるのでしょうか?

補足説明
番組HPによると、3月までは「儲かりマンデー」だったそうです。
あと、なんでサンデーなのにマンデーなのかと言うと

番組名の由来…日曜日に経済の勉強をして月曜から実践しよう!
ということで日曜日放送なのにマンデーとついています!


だそうです。 でも、納得いきませんよね?
・・いや、番組内容がいいから別にいいですけども(笑)

道中踊り

  • 2005/07/23(土) 01:52:50

「satさん、ウチの会社、今年の 道中踊りに不参加って知ってましたか?」

いきなりですが、我が町では、毎年この時期お祭りがあって、夜は道中踊りがあるんです。道中踊りとは、各地区の婦人会とか会社などの団体ごとに、道路で踊るんです。ひどい説明ですが、まぁ、説明いらないですね。その道中踊りにウチの会社も毎年参加してたんです。それも、地域社会に貢献とか言って、自主参加と言いつつ強制参加。しかも、当日だけじゃなく、一週間ほど前から、踊りの練習もあるので、正直イヤだったんですけどね。

「いや、初耳。なんで、不参加?」(オレ)
「予算がないから」
「えっ、予算って。たいした予算かかってないよ。手当てが出るわけじゃないし」(オレ)
「いや、ウチの会社、そのたいしてかけてない予算を、払うのが辛いみたいです。」

「そんなにヤバいのか??ウチの会社」(オレ)

これでも、ウチの会社は、田舎町ではけっこう参加人数が多い方なんです。50人以上参加してます。農協や市役所とタメはってます。しか~も、ウチの会社だけは秘密兵器があったんです。それは、着ぐるみ。それもリスとカンガルーの2体。道中踊りの最中、その2体の着ぐるみが、風船を子供たちに配りながら、踊りについて歩きます。子供っていいですねぇ。風船もらうと、すっごく喜びますよ。ディズニーランドでミッキーに風船もらうのと、同じテンションで喜びます。実際、あちこちで着ぐるみと親子で記念撮影です。まさにミッキー状態。ウチの会社の天下です。

しかし、去年からライバル出現です。地元のショッピングセンターが資金力のものを言わせて、着ぐるみをデビューさせました。新しいだけあって、それがまた、くやしいけどカッコいいんです。「普段はショッピングセンターの屋根裏に住んでる妖精」と言う設定だと、放送してました。「屋根裏って、ネズミかっ?」と文句をつぶやきましたが、子供たちをみんな、向こうに持ってかれました。確かにウチの着ぐるみは、古くて薄よごれてます。よく知らないけど、10年以上昔のもの。それを毎年クリーニングに出さないで、日光消毒とファブリーズで誤魔化してます。子供は残酷なほど正直です。ウチの会社の惨敗でした。

今年こそ、リベンジと思ってたんですが、なんと、不参加。毎年イヤイヤ参加してたんですが、参加しないのも寂しいものです。

そのお祭りが、今年は7月23日土曜日。・・・そう、今日です。

ところで、ウチの会社はこんなに予算不足で、大丈夫なんでしょうか?
とりあえず、もしリストラされたら、「リストラ・サラリーマン・ブログ」を開設します。そこでアフィリエイトをやって生活費を捻出しようかな(笑)

超入門(33)はじめての、パート7

  • 2005/07/22(金) 23:46:05

今日は、ようやくTOEIC PARTⅦ 読解問題です。
よく知らないんですが、とにかく、聞くんじゃなくて、読むんですね。
いままでずっと、同じことの繰り返しに飽きてたんで、ちょうど良かったです。
毎日、毎日、3つの短文を
「リスニング→シャドウイング→音読→音読筆写→ディクテーション」
と繰り返してました。
さぁ、どんな学習になるんだろうと、期待してみれば..

「リスニング→シャドウイング→音読→音読筆写→ディクテーション」

・・・・同じでした。
超入門クンは、「学習方法にブレなし」です。

でも、いいのか?
読解用にもっと問題文の量を増やしたほうがいいんじゃないの?
「リスニング→シャドウイング→音読」しないで、文章量を増やした方が、パートⅦ対策になるのでは?

あと、この際だから書きますが、最後のディクテーションは、無駄な気がずっとしてたんです。だって、たった今1つの短文を、4回聞いて、8回音読して、尚且つ3回も書いてるんですよ。そのくらいやれば、その文章は短期記憶に入ってます。それをディクテーションしろと言われても、・・・聞かなくても答えられます。聞かないで全問正解。こんなんじゃディクテーションやる意味がないと思ってます。

・・・と文句を言いつつ、男は黙って勉強です。

<<<<<   超入門TOEIC テスト・トレーニング PARTⅢ レッスン48・49 終了   >>>>>

中国 人民元を切り上げ

  • 2005/07/21(木) 22:17:57

=臨時ニュース 中国 人民元を切り上げ=
さっき、テレビを見ながら、ブログのコメントを書いてたら、臨時ニュース。
何かと思えば、「日本時間の今日8時から、中国が人民元を切り上げ」
しかも、「事実上米ドルに固定している現在の為替制度を一新し、通貨バスケット制を採用する」と発表。

それを聞いた、第一印象は・・・
①「・・すでに、8時過ぎてますが?またまた、中国の強引な政策か?」
②「通貨バスケット制って何?フルーツバスケットなら知ってます。もちろん、読んだことなくて、名前だけですが。」
③「ところで、日本への影響は?」

こんな感じでした。気になるので、ちょっと調査。

①については、中国の強引な政策ではなく、その逆で、アメリカの圧力に屈したみたい。最近の中国のわがままぶりは、気になるところです。いろいろありましたからね。でも、アメリカの圧力に屈するとは、残念。

②については、「通貨バスケット制」とは米ドル、日本円、ユーロ、などの複数通貨を連動させた為替制度だそうです。そう言われても良く分かりませんが、どうやら「フルーツバスケット」(高屋 奈月)とは関係ないみたいw

③については、ここが大問題ですね。
人民元の切り上げと言うことは、日本の立場からみて、今まで100円で買えていた物が、10?円出さないと買えない、つまり、値上げですね。(中国にとっては、お値段据置きでさえも)。今、めちゃくちゃ中国製品は身の回りにあふれてます。もっと言えば、中国製品に囲まれて生活してます。衣類も、電気製品も中国製。生鮮食料品でさえも中国産。マツタケも中国産。たしか畳の原料のイグサでさえも中国産。何でもかんでも中国生産。中国製品の値上げは、生活に大ダメージです。ある意味、TOEICリニューアルより、大ショックです。

経済には詳しくないので、間違ってるかもしれませんので、あしからず。

でも、日本国内の生産者(農家や電気製品関係者やその他大勢)は、今まで安い中国製に泣かされてました。そのため、ちょっと嬉しいかも?経済は複雑なので、立場によって明暗があることだけは確かです。

~最後に
めちゃくちゃ堅い記事になってしまいました。興味のあること何でも書いてます。どうか、見捨てないでくださいね。私にとっては、こんなニュースも洋楽や映画を見るのも、同じレベルなんです。「コールドプレイのライブ盤を今度レンタルしようかな」と「・・と言うことは、ユニクロもいずれは、値上げかな?」も同じレベルなんです。うまく言えませんが、どちらも身辺雑記。どうも「スローブログ宣言」の影響を受けてますね。

超入門(32)夏バテ?

  • 2005/07/20(水) 23:34:32

なんだか、夕食後動けなくなりました。
もしかして、夏バテなのかも?

仕事が終わった後、妙にダルイので、自炊はやめることに決定。
お弁当を買ってきて、夕べの残りのみそ汁を、レンジで温める。

サラダだけは作るつもりが、
冷蔵庫を見たら、サラダの食材がないし、
その前に、作る気力もないので、中止。

ようやく、食事を済ませたら、なんだか、体が重くて、重くて。
横になって、面白くもないテレビを2時間ほど見てました。

ダルイ日は、英語学習も中止しようか迷う。
でも、ちょっとだけ、ページを開いてみたら、
けっこう、調子が出てきて、
そのまま、順調に学習終了!

よかった。よかった。

・・でも、よく考えると
私の夏バテの原因は暑さではなく、寝不足ですね。
寝不足が応えて、ダルイみたい。
今日は、はやめに、寝ます。

<<<<<   超入門TOEIC テスト・トレーニング レッスン47 終了   >>>>>

超入門(31)はじめてのパート4

  • 2005/07/19(火) 23:09:24

くどいですが、通信教育の超入門クンを、毎日コツコツ勉強してます。最近英語ネタをいっさい書かないで「中年の主張」みたいな記事を喜んで書き続けてますが、その前にはちゃんと勉強してます。勉強した後で、「ブログとは何ぞや?」「TBとは何ぞや?」「誰がipod-miniを買ってくれたのか?」とか、最近気になっている思いを、日々書き続けています。

今日、通信教育会社である英語教育協会から、ハガキが届きました。暑中見舞いかと思ったら「~来月末日で期間が満了となります。~進度状況はいかがでしょうか?」なんか、督促状みたいなハガキです。なんだかイヤな気分。私は学習ペースだけは速いんです。期間の心配はないのです。ただ最近のお悩みは、「学習ペースは順調だが、英語力の上達は順調じゃない」ことだけ(そこが問題なんですがw)。でもパート3だけは、ちょっとだけ上達した気がします。なんせ、英語を聞いただけで、思考ストップする癖がなくなりました(ただ、それだけw)。でも、それ以外は上達した気がしません。でも、しかたないです、毎日1時間程度しか、勉強してませんから。

さて、ここからが本題です。今日初めて、TOEICパート4の学習に入りました。どういう考えか知りませんが、今までパート4を抜かした学習スケジュールでしたので。初めてのパート4の感想は、パート5や6よりも良さそうということです。これから、どう感じるか分かりませんが、第一印象は良かったです。でも、他のブログを読むと、上級者がパート4を嫌がっております。やっぱりパート4は難しいのかも?でも、新TOEICでは、パート4の問題数が20問から30問に増えるそうですので、得意分野にしておきたいです。

<<<<<   超入門TOEIC テスト・トレーニング レッスン43~46 終了   >>>>>

スローブログ宣言(鈴木芳樹著)(4)

  • 2005/07/18(月) 23:56:57

★第5章ブログで稼いで何が悪い?
今日は、第5章を読んで感じたことを書きます。ブログで稼ぐといえば、アフィリエイトですね。その例として、みんなが利用し、そして私も利用している、アマゾン・アソシエイトについてのお話です。

★著者と私が、アマゾンを使う理由
アマゾンの紹介料は3%。1000円の本が売れても、たったの30円です。とっても、やっすいのです。お金目的で利用するには効率が悪すぎです。それでも、利用しているのは、合法的に商品画像が使えるから。しかも、作品に興味のある人は、写真をクリックするだけで、アマゾンで作者紹介や商品説明が読めます。作者紹介や商品説明を書くのは大変なんです。一生懸命書いても、知ってる人には無駄どころかジャマにさえなりますし、そして知らない人にとっては、不十分であやふやなことを書いてしまいがちです。それがアマゾン利用によって、ブログを書く人にとっても、読む人にとっても便利になります。こういうお金目的以外で利用をしている人は、私以外にもいるとは感じてました。でも・・・

★無言のトラックバック
作者は、アマゾンで本が売れると「なんとも言えない嬉しさがある」と書いてます。もちろん小銭が儲かるからではないです。売れると「見知らぬひとが自分の文章(ブック・レビュー)をていねいに読み込んでいるのが実感できるから」←私も同感です、鈴木さん。その気持ちは、自分では言葉に出来なくてモヤモヤしてたんですぅ。おかげでスッキリです。というか、そんなこと考えてるのは自分だけだと思ってました。けっこう、みんな同じようなこと思うんですね。他にも「オレはアフィリエイトによる収入を『無言のトラックバック』と捉えている」と名言を残してます。・・その名言、もらいました。そのうち、使わせてもらいます。

★アフィリエイト用の便利ツール
普通にアマゾンを使うと、「ちっちゃい写真におっきい値段」の画像しか使えません。
こんなヤツ→



じゃまな情報のない、写真だけを利用しているブログはどうしてるんだろう?
こんなヤツ→

スローブログ宣言!


と思って調べて、「G-Tools」に行き着きました。金子順さん個人が作った便利ツールです。「これで、思い通りの画像が使えるけど、・・もしかして違法??」とか、ちょっと不安でした。でも、この本によると違法ではないみたいです。一安心です。でも、個人が勝手にアマゾン・データベースを利用してますからね。なんで合法なんだろ?ちょっと気になってます。

★ついでに生臭い話
専業主婦の場合、年に38万円以上、サラリーマンの場合は、年に20万円以上アフィリエイトによる収入があれば確定申告の必要があるそうです。申告しないと脱税です。ちょっと計算してみます。仮に1500円の本が売れれば、1冊、45円。20万円稼ぐには4444冊。どうやら、脱税するのも気が遠くなるほど、大変みたい(笑)

★私の場合
自慢ではないが、私の場合、今までけっこうブックレビューを書いていても、ただの1冊も売れたこと無いです。←(本当に自慢にならない)それでも、時々クリックされてます。アマゾンはクリックだけでは1円にもなりませんが、クリックされた回数を見てるだけで、ちょっと嬉しいです。なんだか、ちょっとだけ認めれられた気分です♪
あとココだけの話ですが(笑)実は、本は一冊も売れてませんが、895円の紹介料があります。理由は、誰かが、ipod-miniと周辺機器を、私のブログを通して買ってくれてたから。「誰かさん、いや誰か様、おありがとうございます。」個数が少なくても、単価が3万円弱なので、紹介料はでっかく895円。今まで、ipod-miniの記事は一度も書いてないです。でも、きっと私のほかの記事を読んで、面白いと思ったから、ココを通して買ってくれたのかと勝手に想像して喜んでます。
おかげで「見知らぬひとが自分の文章をていねいに読み込んでいるのが実感できました」←ちょっと違うかもしれませんが(笑)


~最後に
もはや、英語ブログではなく、日記・テキスト・ニュースブログですらなくなってます。自分は何をやってるんだと考え込んでしまいます。たぶん「青年の主張系ブログ」をやりたいのかもしれません。もちろん正確には「中年の主張」ですけど(笑)

>>スローブログ宣言(5)へ続く

スローブログ宣言(鈴木芳樹著)(3)

  • 2005/07/17(日) 18:13:10


スローブログ宣言!

★まず最初に一言
この本は、とっても良い本です。私はブログを2ヶ月ほどやってきました。そうすると、いろいろモヤモヤしてくるものがあります。(けっして変な意味ではないですよ、例えばTBのこととかですw)最初私だけかと思っていましたが、どうやら、大勢の人が感じているんだと気づかされました。このシリーズはそのモヤモヤについて、私がいろいろ感じたことを書く予定です。最初は「スローブログ宣言」の書評を書くつもりでしたが、書評になってませんので、あしからず。しかも、今日はブログというより、個人サイトの話ですので、二重にあしからず。

★個人サイトは3種類
日本の個人サイトは「ウェブ日記」「テキストサイト」「個人ニュースサイト」の3種類に分けられるそうです。今まで「ウェブ日記」は、ほとんど読んだこと無いです。読んだことはありますが、すぐ飽きてしまいます。あまり、他人の日常には興味ないです。「個人ニュースサイト」については、その存在すら知りませんでした。私が好きなのは、ずばり「テキストサイト」です。

★テキストサイト
スローブログ宣言によると、テキストサイトとは「読者の目を意識した、きちんと読ませる文章(ネタ系)」と言ったところです。この代表が「侍魂」。特に先行者ネタ。最初読んだときは、衝撃を受けました。だって、文章(テキスト)だけで勝負してますもん。派手な音楽や映像の娯楽作品があふれているこの世の中で、テキストだけで勝負してました。男気すら感じたものです。フォントを工夫したり、行を空けたりとアイデアで勝負です。しかも、それが大成功してます。どんな映画や漫画やアニメよりも、面白かったです。大人になって、あんなに笑ったのは、はじめてかも?

★鈴木さんはテキストサイト嫌い?
でも、著者である鈴木芳樹さんは、テキストサイトに批判的です。その理由を、清々と説明してあるので、反感は感じません。でも、残念です。批判している理由の1つは、「テキストサイトはネタ系なので、人気が出れば出るほど、ネタが無くなって、サイト更新が続かない」ことを挙げてます。その点は、私にも心当たりがあります。大ありです。自分のブログの最初の1ヶ月は、テキストサイト風でした。書いていて楽しかったんですが、ぜったい長続きしないと確信してました。いずれネタは無くなるし、それより、時間がかかりすぎて、気楽に更新できません。好きでやってるから、構わないんですけど、苦労してました。日記系に移行しようと思っても、自分の身辺雑記は、読む人がつまらないだろうと思ってました。第一、書いてる本人がつまらないし。

★鈴木さんは日記好き
スローブログ宣言によるとウェブ日記とは「1日に1回は更新する」と定義してます。そして内容は身辺雑記。ただ、この身辺雑記があなどれない。「今日食べたラーメンが不味かった」も、身辺雑記ですが、読んだ本について書けば「書評」・さっき見た政治ニュースについての感想を書けば「政治批評」と、これも立派な身辺雑記です。意外とふところの広い分野だそうです。知っている人にとっては常識でしょうが、日記系に批判的な私には、思っても無かったことです。ぜんぜん考えたことも無かったです。そう思うと、案外楽しそうです。やってみたい。

★個人ニュースサイト
個人ニュースサイトとは「興味深いニュースや面白いサイトにリンクして、自分なりのコメントを載せる」ものだそうです。最初、ぜんぜん理解できませんでした。何度か見たことありますがピンとこなかったです。でも、よくよく考えたら、面白そう。というか、すでにやってました。しかも、自分のブログで。続けて読んでくれている人は知ってると思いますが、私は気に入ったブログにリンクを張るのが大好きです。あれを、専門的にやってるのが、個人ニュースサイトだったんですね。「日記の中で、リンクすればニュースサイトと同じ。特に2つを明確に分ける必要も無い」と著者も書いていました。ホントに日記はふところが広いものです。

★最後に
昔から日記とは、身辺雑記だからつまらないと、つまらない偏見を持ってました。でも、日記はなんでも書けて面白そうですね。ふところが広くて、書いていて楽しそうです。それに、普通の身辺雑記も読めば面白いものです。私がよくおじゃまするのは英語学習日記型ブログです。読んでいて面白いです。ようやく気づいたんですが、私が読んでつまらないと思った日記は、興味ない人の日記でした。興味ある人の日記は「今日食べたラーメンが不味かった」でも面白いものです。不思議な話です。いや、当たり前の話かも。

~長々と書いたので、この辺で止めときます。あと今日はこれから、後輩の結婚式の2次会に参加します。去年は2次会の幹事をやったので、ものすごく緊張してたものです。今日は一般参加なので、気が楽です。酒飲んで来るだけ。

  ~その4へ

新TOEICテストは難易度同じ?

  • 2005/07/16(土) 23:55:12

昨日も書いたんですが、気になってます。

Q&Aによると(Q4)

「新TOEICテストと現行TOEICテストの問題の難易度は同じ」
「新TOEICテストの600点と現行TOEICテストの600点は同じレベルを表します。」

つまり、現行TOEICテストで600点の人は、新TOEICテストでも600点(普通だったら)取れるということでしょうか? 

それなら、「同じだったら、新しくする意味ないじゃない?」←昨日も書いたんですが

Q4では 、「600点は同じ意味なのか? 」と質問しているのに、A4では「600点は同じレベルを表します。」と答えてます。

なんだか、分かりずらい表現です。誤魔化されてる気分。私の頭では分かりませんが、きっと同じじゃないんでしょうね?同じだったら、新しくする意味が無いですものね。

公式HPで自ら
(TOEICテストは)海外出張や駐在の基準、昇進・昇格の要件としても利用されています。大学・短大では英語課程の単位認定や推薦入試などでも利用されています。

と書いてあります。責任重大なテストなんですから、現場が混乱するような変更は止めてほしいものです。私の英語は単なる趣味で、特にTOEICテストを受ける必要は無いです。別にどう変わっても困らないのですが、・・・困る人が大勢いるだろうなと思ってます。

世の中は、私みたいに趣味でTOEIC勉強してる人ばかりじゃないんだけどねぇ。

最近、毒舌系ブログになって来ました。どうしましょう?
次からは、日記系ブログに戻ります。←英語は?

それでは「閉店 ガラガラ」(ますだおかだ風)

~追記
後になって思いついたんですが、難易度が同じなんだから、新旧どちらのTOEICテストを受験しても、点数は同じですね。ただし、それは、TOEIC対策用の勉強をしたことが無くて、しかも初めてTOEICを受験する人、限定の話です。TOEICのコツを知ってる上級者は、コツが使えなくなった分、その分だけは、点数が下がると言うわけですね。
CASECはどう動くんだろう?・・・別に動かないんでしょうね?

それでは、再び 「閉店 ガラガラ」
(最近、ますだおかだ にハマってます)

超入門(30)TOEICが来年5月にリニューアル

  • 2005/07/15(金) 23:04:45

英語ネタを書いてませんが、これでも、平日は毎日勉強してます。その証拠に、とうとう、超入門クンも3冊目に突入です。毎日コツコツ勉強してますので(くどいですか?)、超入門クンは順調に進んでますが、英語力はついた気がしません。でも、超入門クンが終わったら、CASECを受けて、その勢いで、思い切ってTOEIC受験しようかなと思っていた矢先に・・・

  TOEICが来年5月にリニューアル    
      第122回公開テスト(2006年5月28日実施)より

「えっ、リニューアルですか?」「あの・・わたし、初耳ですけど」

えいごのご」に遊びに行ったら書いてあって、ビックリです。
分かりやすい解説が「英語学習モチベーション」に書かれています。

今までの、TOEIC参考書や通信教育は、無駄になるんですかねぇ?もちろん、全部無駄にはならなくても、新しいテスト用に参考書を買う必要が出てきますね。私は、趣味で英語学習をやってるだけだから、かまいません。でも、世の中には、仕事上どうしても高得点を取らなければならない人も、大勢います。その人たちには、大迷惑ですよね。

今までのTOEICの得点と新TOEICの得点の関係はどうなっているのかと思ったら、Q&Aによると、同じと説明されています。(新TOEICテストの600点と現行TOEICテストの600点は同じ意味)
「同じだったら、新しくする意味ないじゃない?」とか思う私はおバカでしょうか?
違えば、違えばったで、また、多くの人が迷惑するので、別に同じで良いんですけども。それにしても、今回のリニューアルは、関連出版社などにとっては、ビジネス・チャンスなことだけは確実ですね。

<<<<<   超入門TOEIC テスト・トレーニング レッスン41・42 終了   >>>>>

グーグル・ツール・バー3

  • 2005/07/14(木) 15:17:53

「ぐぐる」が日本語になって普及してきた今日この頃、グーグル・ツール・バーをバージョン3にしてみました。グーグル・ツール・バーをご存知でしょうか?無料ソフトでして、インストールすると、IEのツール・バーの一部みたいな顔して、いつでも、検索できて便利なソフトです。”ぐぐって”ばかりの私には、無くてはならないソフトなのです。

バージョン3の目玉機能は、「マウスオーバー辞書」。ブラウザの画面上の単語にマウスカーソルを合わせるだけで、その日本語訳がポップアップされる機能です。マウスオーバー辞書は、有料ソフトでは昔からあるし、実際自分のパソコンにも入ってます。でも、なんかパソコンが重くなるし、正直うっとうしいので、使ってません。だって、間違ってカーソルが英単語に触ると「desk→机」「internet→インターネット」とか勝手にポップアップされちゃいます。いくらなんでも、deskやinternetは知ってます。ツールバーなら、うっとうしくなれば、すぐオフにするだけです。他にも「スペルチェック」機能もあります。まだ使ってみてないですが、文字通りスペルミスが無いかチェックしてくれます。どちらも、お気楽に使えそうなのでバージョンアップしました。お気楽がポイントです。

それにしても、最近のグーグルは元気です。先日、新サービス「デスクトップ検索 」を読売の一面広告で告知。パソコン雑誌では大きな話題になってましたが、一般の新聞で一面広告は驚きました。その他、今日から「Google ローカル」と「Google マップ」の2つのサービスを日本で提供開始してます。

ちなみに、まだ、バージョン3はベータ版(完成品に近い状態の開発途上版)なので、ご注意ください。それと、インストールする時「拡張機能を有効にする(匿名情報がグーグルに送信されます)」を選ぶんですが、なんかちょっとイヤな気もします。でも、今までの経験上、気にしないでインストール。今回は、インストール終了後、辞書ダウンロードがあります。それが、むやみに時間がかかって壊れたかと思ったくらいでした。

さて、ここからが、今日の話の本題です。
(↑本題なんて、あったんですね。自分で書いててビックリですw)
パソコンやインターネット技術の向上によって、どんどんパソコンによる翻訳技術が進んできてます。パソコン翻訳以外にも、例えば携帯電話を使って、「(もちろん音声で)こんにちは」(日本語)⇒(センターで自動翻訳)⇒「Hello」(英語)と相手の電話には聞こえる技術も開発中です。(実用試験中かも?)
今はまだ、実用性に乏しい機械翻訳ですが、これから10年後、20年後はどうなるんでしょうね?英語がせっかく出来るようになっても、必要性が低くなるような気がしてしまいます。まぁ、落ち着いて考えれば、どんなに技術がすすんでも、直接英語で話せることは大事ですけどね。でも英語を勉強していると、なんだか、気になりませんか?

今日のお話は「便利になるのは歓迎するけど、あんまり進みすぎるのは考えものかも?」ってことです。・・ただ、それだけ。今日は、頭に浮かんだことを、ちょっとだけ英語関連の話につなげて、あんまり考えずに書きました。ほとんど独り言ですね。

トラックバック

  • 2005/07/13(水) 23:54:11

トラックバックについての記事を書いたら、みなさんから、多くのコメントを頂いて驚いています。しかも、初めての人からも頂いたので、余計驚いています。うれしい驚きです。どうやら、みなさんもTBには、かなり苦労させられてるみたいですね(笑)

結局トラックバックとは
使わなくても、まったく困らない機能ですけれども・・

でも、使い方次第で、コミュニケーションの輪を広げられる機能

でも、使い方を間違えれば、相手に迷惑をかけるかもしれない機能

でも、せっかくブログをやってるからには、一度は使ってみたい機能

でも、TBがついて、喜んでに行ってみたら広告だと知り、がっかりさせられる機能

でも、TBがついて、喜んで行ってみたら、自分のブログが紹介されていて、嬉しくさせられる機能

結局トラックバックとは・・・いったい何なんでしょうか???

一つだけ分かったことが、あります。
それは、別に私だけが、混乱してるわけでは無いこと。
皆さんを含め、ブログにかかわっているすべての人が混乱してることです。

繰り返しになりますが
結局トラックバックとは、使わなくても、まったく困らない機能ですけれども・・
   せっかくブログをやってるからには、一度は使ってみたくなる機能ですね

~最後に
最近、急にアダルト系サイトからの宣伝TBやコメントが、多くなってませんか?今は我慢するだけですが、いざとなれば、TB受付はオフにするつもりです。でもコメント命の男ですので、コメント受付は絶対オフにしたくないです。
よく考えると、ブログ解説書はTBを大げさに賛美しすぎですね。むしろコメント機能こそ、ブログの最大の利点だと、私は思ってます。

超入門(29)Vol.2終了と日本信販株式会社

  • 2005/07/12(火) 22:31:43

久しぶりに英語学習記録です。最近英語以外の話題を、調子に乗って書き続けてましたが、その前には、ちゃんと、コツコツと勉強してました。(土日は休んでますが)超入門クンも順調に進んで、2冊目終了です。今日、2回目の復習テスト(提出するテスト)やりました。

復習テストは難しかったです。
超入門クンの学習は順調ですが、学力は順調には伸びてません。
学習1時間で、ブログに2時間では、学力は伸びませんね。
でも、このペースが体に合ってるので、仕方ないです。

あと、またまた関係ない話ですが、
昨日、日本信販株式会社から郵便が届きました。
いつもの封筒ではなく、薄くて地味な郵便です。
内容は

恐れ入りますが、貴方様のクレジットカード情報が流出しておりましたことを、ご報告申し上げます

オレのカード情報流出!

恐れ入りますがって・・あなた。
そんな怖いこと、ご報告申し上げられても、・・・こ・困るんですけど。

万が一、不正利用があった場合は、一切お客様にご迷惑をお掛けすることはございません。7月中旬に新しいカードをお届けします。

「ご迷惑をお掛けすることはございません」と断言されれば、
信じるしかないでしょう。
思えば、ネットの普及やクレジットカードの普及した現代は、怖い社会です。
でも、私はあんまり気にしないほうです。
危険がいっぱいの社会ですが、リスクよりも、多くの利便を受けてると思ってますので。

本当に怖いのは、いまさらですが、車社会だと思ってます。
一歩間違えば、人を殺す、又は自分が死ぬこともありえますからね。
カード情報流出で人は死にません。

でも、日本信販株式会社さん、
今度からは、あんな地味じゃなくて、ドハデな封筒で送ってくださいね。
あぶなく、読まないで捨てるところでしたので。

ちなみに、この話を後輩にしたら、彼も似た経験があるとのことでした。
彼は、何年か前のローソン会員情報流出事件の被害者で、
そのときは、ローソンからお詫びの500円商品券をもらったとのことです。
彼は、「500円だけとは、ローソンはケチだ!」と怒ってました。

これをどう思いますか、日本信販株式会社さん。


・・・また、英語以外の話題を書いちゃいました^^;

<<<<< 超入門TOEIC テスト・トレーニング レッスン38・39・40 復習テスト 終了 >>>>>

スローブログ宣言(鈴木芳樹著)(2)

  • 2005/07/11(月) 23:55:27

★まず最初に一言
スローブログ宣言を読んで思ったことを、あれこれ書いてます。ただし、書評になってませんので、あしからず。昨日トラックバック(TB)について書きましたが、書き足りないので今日も続けます。

★トラックバックとは
一般的なTBの説明として【魅力的ブログを目指そう】に、上手にまとまった説明があります。(情報提供 道子さん) ここは、良いTBから、トッラクバックスパムまでランク付けされていて分かりやすいです。でも、それ以外のTBもあるので、かなり混乱しちゃいます。

★それ以外TB①
トラックバックセンター ⇒新潟県中越地震情報などで知りましたが、理解できませんでした。ブログ始めて2ヶ月経って、最近ようやく理解できたくらい。社会的にも価値のあるTBの利用法です。でも、初心者用のブログの解説書には書いてないです。そんな利用法、読んだこと無いです。正しい使い方ですが、TBについては頭が混乱します。

★それ以外TB②
挨拶がわり ⇒有名な「眞鍋かをりのここだけの話」では、本人が、TBを人気投票みたいに喜んで歓迎しています。「スローブログ宣言」の中では「眞鍋かをりは、日本のTBのありかたをを変えた」と紹介しています。そして「けっして正しい使い方ではないが、新しい楽しみ方を生み出した」と著者は評価しています。私も、面白く新しい使い方だと思います。でも、TBについては頭が混乱します。(ちなみに「ここだけの話」はコメント機能をオフにしてるそうです。)

★それ以外TB③
お礼 ⇒そういえば、ケロールのティッカーを利用させてもらった時、「ケロールのティッカーを利用した人はTBしてね」的なことが書いてあります。そこは、お礼のトラックバックセンターとなってます。無料でティッカーを使わせてもらったし、TBをたどって行くと、他所で頑張っているケロール君にあえて面白いです。でも、こういう楽しい使い方も、TBについては頭が混乱します。

★それ以外TB④
格上のブログからのTB ⇒以前CDレビューを書いたら、有名ブログからTBがつきました。宣伝TBかとも疑ったんですが、他のTBされた人たちは喜んでるみたいでした。「ガードレールの鉄片」の記事の時も同じです。(思えば、英語ブログに変なことばかり書いてます)どうやら宣伝TBじゃないみたい。よく読んでみると、自分からもTBを張り返して相互リンクみたいにしてようです。最初にTB張った人も、それを前提にしてるみたい。慣れてしまえば、こういうTBの使い方も便利なもんです。でも、TBについては頭が混乱します。

★問題点
結局なにが問題かと言うと、もともと理解しづらいTBなのに、初心者向けのブログ解説本や、ブログ解説サイトには書いていない使われ方をされていることではないでしょうか?まだ発展段階なのだから、仕方ないのかもしれません。それじゃぁ~、頭が混乱して当たり前ってもんです。それとも、TBの最大の問題点は、別の所にあるのかも?そもそも「他人のブログに自分のブログへリンクを張れる機能」なんて、奥ゆかしい日本人の性格には合わないことが問題なのかも知れませんね?

★最後に
広告TBや迷惑TBについては除外して書いてます。どんな便利な道具も、悪い人が悪用すれば、迷惑です。広告TBなどは、TBそのものの責任じゃないです。でも、TBの最大の問題点は、ブログ解説をキチンと読んだ、真面目な善意のブロガーでさえも、知らないで、迷惑をかけてしまうことなのではないでしょうか?
・・・でも、そんなの、たいした迷惑ではないので神経質にならずに、楽しみたいものですね!

スローブログ宣言(3)へ続く

スローブログ宣言(鈴木芳樹著)(1)

  • 2005/07/10(日) 22:33:14


スローブログ宣言!

★まず最初に一言
最近、こんな本を読んでたんです。英語とまったく関係ないですけど、面白かったんで、紹介します。出版社のコメントによると「こんな方におすすめ・もっと深くブログを理解したい人・ブログを始めたいけど躊躇している人・流行の「ブログ」にモヤモヤした思いをしている人 」だそうです。『「ブログ」にモヤモヤした思いをしている人 』とは私のことです。この本を読んでスッキリしました。今回はその「モヤモヤがスッキリ」したことを書いていきます。書評というより読書感想文ですね。もっと大げさに言えば、「sat流ブログ論」です。シリーズ物にしちゃいます。

★出版社/著者からの内容紹介(正式版)
いつの間にか「ブロガー」になってしまった著者本人の体験をもとに、多数派の意見や新技術に振り回されることのない、ブログとの「スロー」な付き合いかたを提案します。 日本のブログ界で話題になった出来事を織り交ぜ語られる、新たな視点のブログ論の登場!

★「ブログ初来日」時の違和感
ありましたねぇ~。すっかり忘れてましたが、思い出しました。確かに、2000年に「今アメリカでブログが大流行」との紹介があったんです。たしかアスキーで読みました。その中でブログとは、「個人で運営・有益な情報へのリンク・エッセイや意見」のあるサイトであると紹介されてます。「ブログって日記サイトとか掲示板みたいなもの?普通の個人サイトと同じじゃない。なんで今頃アメリカでこんなものが最新の大流行になってんの???」これが、私の感想です。どうやら、著者も含め大勢の人がそう思ったみたいで、今頃安心しました。どうやら、アメリカではそれまでのサイトは、個人サイトが少なかったそうです。インターネットの本家の方が、ある意味遅れていたんですね。この時の妙な印象が、無意識にですけど、今年になってブログを始めるまでついてました。

★トラックバックの違和感
ブログ用語で説明が難しいのがトラックバック(TB)ですね。最初は、TBとは強制的相互リンクだとばっかり思ってました。正直「なんか、無礼な機能だな」とか思ってたくらい。でも結局TBとは「他人のブログに自分のブログへリンクを張れる」機能なんですね。強制相互リンクよりも、タチが悪いんじゃないの?ブログ入門書には、TBはすばらしい機能と紹介されてます。でも、TBの思想そのものにず~となじめなかったんです。だんだんブログに慣れてきて、TB張られたら、こっちからもTB張り返すのが暗黙のルールなんだなと気づきました。使い方によってはTBも便利かも知れませんが、でも未だに違和感がありますね。TBは無くてもかまわないと思いませんか?(もっとも、こんなこと書いて、後になって便利さに気がついて、赤っ恥をかくこともありますが。)ちなみに、迷惑TBはそんなに気にならないっす。どんな便利な機能も、悪用すれば迷惑ですから、諦められるってもんっす。(迷惑TBは悪くない、使う人間が悪いだけ)


スローブログ宣言(2)に続く

よろしかったら、押してくださいませ

ミュージカル バトン

  • 2005/07/08(金) 18:22:18

Aさんから、ミュージカルバトンが回ってきたので、やってみました。

ミュージカルバトンとは、音楽に関するいくつかの質問が「バトン」として回ってきたら、自分のブログ上でこれらの質問に答え、次の5人を選びその人にバトンを渡す、というお遊びみたいです。

でも、バトンを渡せる音楽好きの友達いないので、私でストップです...
せっかくですので、質問には答えます

1.コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量
  8.12ギガ (これでも減らしたんですが)

2.今聞いている曲
  COLD PLAY

3.最後に買ったCD
  COLD PLAY の Parachutes
 (3作目⇒2作目⇒1作目の順で買ってしまった。実は、2作目はレンタルですけど、一番気に入ってるのが2作目というのも皮肉なもんですw)

4.よく聞く,または特別な思い入れのある5曲

くどいのでCOLD PLAYを抜かせば

 (JustLike)Starting Over (John Lennon)
She Will Be Loved (Maroon5)
Losing My Religion (R.E.M.)
The Art Of Losing (American HI-FI)
Wonderwall (oasis)

ここ10年近く音楽を聴かなくなってたんですが、最近また聴くようになったんです。思えば、90年代はまったく音楽に興味を失っていた時代ですね...今になって、90年代の曲を初めて知ることが多いです。

・・・と言うわけで、すみません、回す人いないですw

超入門(27)七夕の夜に

  • 2005/07/07(木) 22:53:37

今日も、PARTⅢ会話問題。 なんだか、楽しいです。
・・・そんな話は、どうでも良いとしてw

実は家出していたケロール君が、今日ひょっこり帰ってきました。
家出した原因は、私が言ったイヤミに、彼が傷ついたためです。

イヤミを言った理由は
ケロール君は、かわいい顔して、一日中暗い話ばかりしてます。
  「○○のテロで邦人被害」
  「○○の事故で死傷者数百名」
  「○○県の談合問題で自殺者」  ・・・聞いていて、気が滅入ります。

たまに、「松井が2打席連続ホームラン」とか明るい話題を言ったと思えば、次は

  「○○市で一家4人惨殺、容疑者逃亡」(T_T)

もぅ嫌気が差して「暗い話ばかり無表情に言いやがって、だから、両生類は嫌いだ!」とつい言ってしまったのです。それを聞いたケロール君は、へそを曲げて出て行ってしまったのでした。両生類はへそは無いはずなのに。

でも、七夕の日に彼は戻ってきました。湿気が多くて機嫌が良くなったのでしょうか?
家出していた、一週間彼はいったい何をしていたのでしょうか?どうやら、暗いニュースを言わない、カラーセラピー・ケロールを作っていたみたいです。せっかくなので、貼ってみます。なんだか、うす緑でユラユラしていて、宇宙人みたいな奴です。これでも、ウルアンナ鳳宮先生が監修のカラーセラピーのティッカーだそうです。その日の気になる色で、あなたの運勢を占うことができちゃうみたい。ゆらゆらと動くケロールに癒されるらしい?

そして相変わらず、元祖ケロール君は、今日も暗い話をつぶやいています。

   ・・・めでたし、めでたし w

<<<<<   超入門TOEIC テスト・トレーニング PARTⅢ レッスン37 終了   >>>>>

  七夕バージョン・ケロールくんの記念写真 ↓


DVC00028.jpg

超入門(27)

  • 2005/07/06(水) 22:19:00

レッスン35は確認テスト。 ⇒ 5分でサクッと修了。
レッスン36は、PARTⅢ会話問題。 ⇒ なんだか、得意になってきてます。

超入門クンも順調だし、ダイエットも順調。

どちらも、あんまり頑張ると、後で無理がくるので、ほどほどにやってます。

あと、ダイエット関係の良いソフトを見つけたので、これから、やって見ます。

<<<<<   超入門TOEIC テスト・トレーニング PARTⅢ レッスン35・36 終了   >>>>>

超入門(26)Ⅲ・Ⅲ・Ⅴ・Ⅴ・Ⅲ・Ⅲ

  • 2005/07/05(火) 23:19:10

レッスン31と32は、PARTⅢ会話問題だったんですが、レッスン33と34は、PARTⅤ文法・語彙問題。35は確認テストで、36・37は、またPARTⅢ会話問題。ずっとこんな感じで交互に交ぜられて、集中できません。

バランスを考えて、配置してるんでしょうが、正直やりづらいです。

私は、苦手のPARTⅢ会話問題を重点的に勉強したいんですけど・・・。

まぁ、別に大した問題じゃないですけど。
 ・・・書くことが無いから、ちょっとした不満を書いただけですw

<<<<<   超入門TOEIC テスト・トレーニング PARTⅢ レッスン34 終了   >>>>>

超入門(25)友がみなわれより

  • 2005/07/04(月) 23:40:08

なんかブログを書く時間が取れないでいます。

でも、超入門クンは毎日やってます。(土日は休んだけどねw)

勉強しなけりゃ、ブログにいっぱい時間を取れるんですが、そういうわけにもいかず・・・

あと、ダイエット・健康関係を研究したり、実践したりと、興味がそっちに行きがちです。
その他、ネット上で同級生を見つけて、物思いに耽ってましたw 
20年ぶりの同級生は、元気でした。というか、なんかの社長やってました(*_*)
嬉しいけども、正直複雑です。今の私の心境は

「友がみなわれよりえらく見ゆる日よ 花を買い来て 妻としたしむ」
(石川啄木『一握の砂』より)

なんか、自分がふがいなくて、焦ります。

   ・・・しかも、私、妻もいないし(笑)

(こんな、雑談日記は無制限に書けるんですけど、学習日記が書けないで困ってます)

<<<<<   超入門TOEIC テスト・トレーニング PARTⅢ レッスン33 終了   >>>>>

超入門(24)

  • 2005/07/01(金) 21:59:01

ただ今、「TOEIC PARTⅢ 会話問題」を勉強中。
いつの間にか、あんなに苦手だったリスニング問題が、得意になってます。

よく考えると、リスニング問題には、むずかしい英単語は出てきませんね。代表的な会話の例文を丸暗記してしまえば、あとは、会話の雰囲気からなんとなく答えが分かります。

今は低いレベルの問題ですから、簡単なだけかもしれません。でも、最初はその低いレベルが全然出来なかったんですから、ビックリです。最初の頃は英語の問題文を聞いてる途中で、かるくパニックになってました。パニックですから、簡単な問題10問中9問まったく理解できなかったものです。

リスニング問題は、慣れさえすれば、英文そのものは比較的簡単ですから、けっこうイケるかも?むしろ、得意だと思っていたリーディングの方が心配になってきました。


<<<<<   超入門TOEIC テスト・トレーニング PARTⅢ レッスン32 終了   >>>>>

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