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Bフレッツ開通!その2ひかり電話編

  • 2007/03/20(火) 22:14:29

Bフレッツにしたら、ひかり電話となってしまった。

そのため変な機械(ひかり電話対応ルータ)に24時間電源を入れておかなければならないので鬱陶しいことである。しかもそいつ(ルータ)がランプを点灯していて、「一日中電気を使っている感」がして精神的に鬱陶しい。今までもADSLモデムとルータがピカピカ光っていたので、それに比べればスッキリしたのは事実。だけどネットを使ってなくても24時間ランプが点灯してるのは、いただけない。

そもそも、停電中はひかり電話は使えない。←知らなかった!
そして停電復旧後にも、ひかり電話が利用できない場合があるそうです。←もちろん知らない

今までの普通の電話ならば停電時にも使えます。知らずに災害時に脆弱な電話に変えてしまった。ちょっと後悔。停電復旧後の作業手順が書いてある紙は失くせない。電話機のすぐ側においておかないと、イザというとき復活の呪文が唱えられない。それにしても、ひかり電話とはつくづく鬱陶しいものである。

いまごろ気づいたが、固定電話は廃止しても良かったかも?
ケータイで十分か?

固定電話はADSLのために保有していたようなもの。あと各種書類作成時に電話番号がないと不便だしね。そもそも固定電話にかけてくるのは、実家の母親、間違い電話、勧誘の電話くらいである。固定電話の価値が、またひとつ無くなってしまった。


↓これが鬱陶しいひかり電話対応ルータPR-200NE



最後に~
とにかくYHAOOを開くのに時間がかかって困っている。「ホーム」はYAHOOにしているのだが、一番最初に読みこみ始めるまでの画面が真っ白状態が18秒もかかる。一旦読み込みはじめると速いものの、最初の画面を開くのに以前に比べ4倍かかってしまう状態はいただけない。

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